「FIZ'S@」って?
<1996年>:インターネットバーチャルモールを提案する学生ベンチャー企業として大阪で発足。
さらに同年、チームスズキのオフィシャルプレスメンバーとして、世界で初めて「鈴鹿8時間耐久ロードレース」をインターネットで生中継しました。
<1998年>:事業拡大・幅広い技術習得のため、東京事務所開設と共にシステム部門を拡張。
現在まで金融系・販売系・公共系 等を中心とし、Webシステム系・スマホアプリ開発等の幅広いシステム開発に従事しています。
社員のほとんどがIT業界未経験からの入社(新卒者、異業種からの転職者)であり、システム開発未経験スタートであることが我々FIZ'S@の特徴のひとつ!
未経験スタートし、一定期間の新人研修を経た後、先輩と共に開発プロジェクト現場に参画し、そこで多くのことを学び経験し、日々成長しています。
創業以来の教育活動の試行錯誤・積み上げにより、今では“教育の継承”として、【プロジェクト現場で活躍している人】が【プロジェクト現場を目指す人】を教えていく文化として根付いています。
その文化は、お客様に寄り添い、信頼されるITエンジニア育成環境となっています。
「FIZ'S@」が目指す事
FIZ'S@は、社員を“人財”と捉え、人材育成に力を入れています。
ヒューマンスキル強化や、仕事に必要な技術・知識の習得など、新人教育から生涯成長をモットーに、常に学ぶ環境のある会社であり続けたいと考えています。
社員ひとり一人がしっかり学んで成長を続け、プロジェクトにおいて信頼を獲得し、得意領域にて活躍の場を得ることが第一。
多くの活躍の場があるということはつまり、お客様にとって質の高いサービス提供機会に繋がるはずです。
プロジェクトを完了し、その成果物によってお客様の課題が解決していく事を実感することは、我々FIZ'S@の最大の喜びです。
更に今にとどまらず、高度情報活用プロフェッショナルとなり、システム開発はもちろん、システム提案やITコンサルティング事業などを通じて【社会の便利】を作り出し、社会貢献できる企業を目指しています。